time&space愛宕下

盛岡愛宕下ロゴ


愛宕下の風、吹いています。夏
2019
愛宕下ヤマモモジュース

 
夏限定メニューのヤマモモジュースです。
最初はピンクと透明の2層になっています、かき混ぜて、かき混ぜて・・・
 
緑陰
 

 

 

 

 

 

 
2018
梅雨の最中に初夏を通り越して、暑夏。
庭の多彩な植物と風に癒されています。
 

 

 

 
2017
愛宕下2018カードに採用した写真です。
 
玄関の前の小さな水路に流れ、庭にまで続きます
その地表の出発点がここ、小さな茂みになっていますので
見逃す方も多いようです。
雨の日が続くと音を立てて流れはじめる愛宕下名物「ななし湧水」
最近(8月)は枯れることなく流れています。
 
 

端正なフォルムに大胆な色調、個性が溢れています。
作者は、小野寺一成さん。詳しくはお尋ねください。
 
ゼンマイ窯⧸小野寺一成
1951.2 岩手県盛岡市生まれ
1969.3 岩手県立盛岡一高卒業
1974.3 早稲田大学商学部卒業
1975.3 愛知県窯業訓練校終了、備前、瀬戸にて修行
1980.9 真壁町源法寺N築窯独立
 

 
5月の晴れた日、陽射しはすでに夏。

5月中旬、雨の日。
 

 

 

 
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2016

オレガノ。トンボもハーブ好き?

ヒオウギズイセンとニーレンベルギア。ボリュームのコントラストがいい具合。

 

 

八重アナベル

ツユクサ
 
庭には、花の咲く植物が何種類あるのか、
いつか数えてみたいと思うのですが・・・。
2013
梅雨の愛宕下
7月6日
 
久しぶりの本降りの雨でした
6月からずっと雨が少なかったので、まさに恵みの雨です

 
雨に濡れ
しっとりとした空気に包まれた愛宕下のスナップをご覧ください

ドクダミっていう名前のイメージが悪いけどよく見るときれいな花です
 

深い緑
 

ブルーベリーもだいぶ色づいてきました
 

夏椿の花 別名「沙羅の木」
 

オカトラノオ(岡虎の尾)?               オニタビラコ(鬼田平子)?  
 
どちらもすごい名前ですね
 

 

 
雨の日の愛宕下
心もしっとり
 
 
 
緑に染まる
濃い緑におおわれるこの季節
部屋の中まで濃い緑に染まります

床までが染まっています
その得も言われぬ美しさに
思わずシャッターを切りました
 

その緑の中を
気持ちのいい風が通り抜けてゆきます
 

時には畳の上で緑と風を楽しんでみてはいかがでしょう
 
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2012
盛夏の情景
8月13日
 
atagoshita

愛宕下の玄関
吹き抜けてゆく風で
暖簾が気持ちよさそうにそよぎます
 
atagoshita

エアコンはありません
でも市街地と比べると体感温度は3~4度低く感じます
 緑に囲まれている
 少し小高いところにある
 家の中を風が通り抜けてゆく
そんな理由なのかも
 
atagoshita

奥の部屋から外を見る
 
atagoshita

駐車場の車止めに置いてある木に
ひっそりと巻きついて
 

 
盛夏
8月3日
 
久しぶりの更新になります。
楽しみにされていた方がいらしたとすればごめんなさい。
色々あって更新できませんでした。
 
まずは今の愛宕下の景色を
atagoshita

縁側の庇(ひさし)が長いので夏場は部屋の中には日が差しません
桜の木の切り株に
ベンチに
腰をおろして夏の日差しと風を楽しんでください
 
atagoshita

猫じゃらし
 
atagoshita

 
atagoshita

今年、石鳥谷の宇津宮リンゴ園さんを訪ねた時に
いただいたブルーベリーの木
さっそく美味しそうに実が熟して楽しませんてくれています。
 
atagoshita

ベンチの手前の切り株の上に置いてあるお盆には
シャボン玉にけん玉、そして竹トンボが
子供たちのためじゃなくて昔々子供だったかたのために置いているんですよ!
是非楽しんでください
そうそう、たまに下駄を履いてみるのもいいもんです
 

 
夏のお客様
atagoshita

雨上がり
玄関先の石の上にお客様
どこかを目指して悠然と敷石を横切って行きました
 
atagoshita

かみきり虫
きれいな色と模様に
しばし見とれてしまいました
なんか、すんごくお洒落!
 
atagoshita

数日後に見つけたお客様は
別なかみきり虫
こちらは黒に白の水玉
ちょっとフォーマルっぽいお洒落
甲乙つけがたいな~
2011
atagoshita

 
愛宕下への登り坂
 
びっくりする程の急な坂道
何度か足を止め
息をととのえて登っていらしてください
少しだけ空が近くなったように
感じるかもしれませんよ
この坂なんと名付けましょう
 
atagoshita

 
atagoshita

 
非日常空間への入り口
 
日々の暮らしとは趣きを異にする
独特な
時の流れ(time)と
空間(space)への入り口です
60年前と変わらぬ姿でお待ちしています
 
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