time&space愛宕下

盛岡愛宕下ロゴ


愛宕下の風、吹いています。春
2024
 
  撮影中
2021
桜ともみじは、一昨年の虫被害からみごとに回復、いい雰囲気に。
 
雫も愛宕下ならではの風情なのでは? 
 
 
2020

5月、しっかり初夏の装い。
 

2020年の桜です。4月14日南側の桜から開花始まり
北側のシダレ桜は少し遅めに。咲き始めから気温が下がり
花が長持ちしました!これだけはラッキー。
 

ハクモクレンはいつもより大ぶりの花をつけましたよ。
 

裏?の愛宕山も下から展望台が見えるようになりました。
 

5月11日現在の庭のクマガイソウです。
まもなくスズランかな〜。
 

愛宕下アイドル犬「momo」
過ぎ去ってしまった桜を思っているかな?
2019
愛宕下

今年の桜はいつにも増して見事でした。
 
愛宕下の庭は草花のエネルギーに満ち溢れる候なのです。
愛宕下

 
愛宕下

 
愛宕下

 
愛宕下

 
愛宕下

 
愛宕下

 
 

愛宕下

休明け早々の大雪でした
2018
カツラマルカイガラムシは広葉樹がお好みなそうで……紅葉・かえで・愛宕下で被害が出ているのは紅葉だけですが、大事な愛宕下の二本の大櫻に寄生されないように予防措置で樹幹注入しました。
今回色んなノウハウを習得できたのでカイガラムシバスターズを結成しようかと笑っていました。


 
4月26日、枝垂桜はいよいよ見頃になりました。
下の2日前の写真とではボリュームが段違い。

 
二本の桜の大木は奥が枝垂桜で咲き始め。
手前は大桜見頃、モクレンも見頃です。4月24日。

 
桜はこの椅子でも楽しめます。

 
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クロッカスから春が。

 
こんなところに、去年は無かったのに 
占領されそうな勢い。

 
玄関脇の福寿草も大きくなりました。

 

桜は早々と過ぎて、愛宕下は今
優しい緑に包まれています。5月。

 

 

 

 

 

 
2013
早春
 
atagoshita

せっかく咲いたのに・・・
春の名残の雪で縮こまってしまいました
 
atagoshita

花の蜜を求めてミツバチの姿が
 
atagoshita

すぐに動き回るので
上手く撮れるかは運次第
花弁の奥の蜜を吸っています
 
百花繚乱
4月28日
庭の花々が一斉に咲き始めています。
 

庭のあちこちに群れをなして咲いています
白・黄色そして八重

 
武者絵
 

端午の節句にはまだ間がありますが
お雛様の後は武者絵を飾りました
 

凛々しいお姿です

北帰行・・・はたまた?
 

白鳥の声に空を見上げると
雁行陣を組んで飛ぶ白鳥たちが
 
北帰行本番でしょうか
はたまた北帰行の練習なのか
季節の移ろいを感じます

春の足音
 
今年の冬は長く寒い冬になりましたね
でも確実に春の足音が

庭に咲いたクロッカス
春を待ちわびていたようにたくさん咲きました

福寿草もたくさん咲いています

お雛様
 

床の間の掛け軸
結構古いものです
 
京風飾りと関東飾りで左右が逆になるようです
なぜ違うのかは諸説あるそうですが
このお軸の場合は京風飾りということになります
 
面長なお顔が最近の傾向との違いを感じさせます

玄関わきのお雛様
こちらは最近のもの
ふっくらしたお顔が最近の傾向なのかも
 
今年の旧暦の3月3日は3月24日
その日まで飾っていました
 
ちなみに、今年は旧暦でいうと3月に閏月(うるうづき)があります
3月と閏3月と3月が2回あるということになります。
ですから、旧暦でいえば今年は13ヶ月ある年ということになります。
 
余談ついでにいえば
日本では明治6年にそれまでの太陰暦(旧暦)から太陽暦に変更になりましたが
財政事情が厳しかった明治政府が
明治6年は閏月があるために1ヶ月多い13ヶ月分の給料を払わなければならなくなるのを避けるため
急遽太陽暦に切り替えることにしたといわれています。
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